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第2回サバイバルアスレチック攻略


 ごきげんよう。

昨日に引き続き第2回サバイバルコースをクリアするための役に立つか分からない記事を書いていきたいと思います。

2連続クランクエリアをやっと抜けたと思ったら今度は細すぎる階段エリアがやってきますね。


これも苦手な人多そうですよね。
このエリアは道が細いので少しでもずれたらすぐに落ちてしまいます。
ここのエリアのクリア条件は前回の記事でも書いた通り『中心線から渡る場所を外さないこと』です。

落ちる人は必ず中心線から道が外れてます。カメラが真っすぐを向いているようで斜めを向いてしまっているんですね。
最初は中心でも歩いているうちにずれてしまうこともあります。

苦手な人は是非昨日お知らせした中心線ヘルパーさんを装着して歩いてみてください。
カメラが少しでも傾いていると中心線がどんどんずれていくのが分かると思います。


上記は中心線が分かりやすいようにヘルパーさんを装着して渡ってみています。
ポイントはずれたら細かくカメラを調整すること。そして階段を上がり切って足元が安定したらもう一度立ち止まって軌道を修正することです。

一呼吸置いて調整することで次のジャンプが成功しやすくなります。

また、もう一つの方法は根本的な部分は同じなのですが、マウスルックを使用することです。

マウスルックになると画面中央に小さく四角がでますよね。

それを道の真ん中に当てながら進む方法です。結局は中心線を意識しろってことですね。


マウスルックで横移動をするとなかなか中心を合わせ辛いものがあるのでひとまず道が真ん中になるよういつもの視界で調整します。
よし、真ん中になったなと思ったところでマウスルックにし、真ん中の四角が道の真ん中にくるようカメラ向きを調整しながら歩きます。

これで階段ゾーンをクリアできますね。
出来ない人は四の五の言わずにヘルパーさんの力を借りるかこういう服着てやってください。


一度クリアしてしまえば何となくコツを掴めるもんです。

階段後の直角エリアは先のクランクと同じなので割愛します。
でもここで油断して落ちるとチェックポイントは階段前なので気を付けて渡ってくださいね。

続いて岩がスライドしてくるゾーンです。


横からド━━━━m9(゚∀゚)━━━━ン!!とわき腹を突いてきます。
少しでも触れたら吹っ飛ばされます。
このゾーンは俺も苦手です。
ここを渡る時は一度上空から岩がどう動いてるか確認することをお勧めします。


上空から見ると9つの岩が襲ってくることが分かりますね。
①と②を通り抜けることはさほど難しいことではありません。
①と②はこの2つが同時に開くころを見計らって正面の壁(山?)にぶちあたるまで走り抜けます。


上手く①と②の岩が開くタイミングを計ってくださいね。
せっかちさんはタイミング見らずに行くために最初で( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーンとやられます。

このゾーンを潜り抜けたら次は③の岩です。
ここを潜り抜けることもさほどは難しくはないのですが、壁が邪魔してタイミングがずれることもあるので慎重に動いてください。

そしてここでも一度上空からどこが安全ゾーンになるのか確認してください。
そして床の模様を見てどこまで走ったら安全ゾーンか確認してください。


この画像では床の模様の灰色台形の頂上あたりまで走ると安全そうですね。
岩が開いたらそこまで走ります。

床の模様を覚えて岩が引いたらそこまで走ってください。

続いて④の岩なのですが、この④の岩は斜めに飛び出してきます。


この三角のゾーンに入ればいいのですが、ここに入るのは結構難しかったりします。
なので、次の岩⑤もスキップして黄色いゾーンまで走ってしまいます。

⑤の岩の部分には通路に段差があります。それを目印にして走ります。
この段差を超えて1歩ほど進めば安全ゾーンになります。

勢いよくドンと段差に引っかかれば落ちた衝撃で安全ゾーンに入ります。
気持ち1歩進んで確実に安全ゾーンに入りましょう。


床の段差を目印にするのがポイントです。

さて、続いては⑥の岩です。
ここも床の段差を目印にします。
横から見てみると岩の終わりあたりに段差がありますよね。
三角形になっていますが、この下り坂は岩からはみ出てます。そこを安全ゾーンの目印にします。


ここは焦って走る必要はありません。岩が引いたら歩いて進み、段差を登ってくだりだなと思ったら立ち止まります。

てっぺん付近は岩に( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーンとされるのでもう少し先に滑り落ちる感覚で。

⑦⑧⑨の岩はさほど難しくはありません。
⑦と⑧は①②と同じように2つを同時に越えます。
タイミングを見計らって両方が開いたときに走り出し、目の前の壁に体当たりしてください。

⑨は壁を登って岩が引いた瞬間に駆け降りるか、ジャンプして超えます(説明が雑)



無事に越えられたでしょうか?
この攻略を見ても1回でクリアは難しいかもしれません。
段差の引っかかり部分など体感で感じながら何度かチャレンジしてみてくださいね。

このアスレチックをクリアするには何がどういう風に動いてどうなっているというのを観察するのが鍵だと思います。
こう動いてるからこう動くと考えながら進むと良いですよ。

以上で第2回講座終わりです。


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第1回サバイバルアスレチック攻略


 ごきげんよう。

8月29日に行われた「見ろ!人がゴミのようだ!!サバイバル」に参加くださった皆さん、協賛くださったみなさん、配信を見てくださった皆さんありがとうございました。

参加くださった皆さんの中で「どうしてもクリアできないwwwwwwwww」という声が聞こえてきましたので簡単に攻略情報を載せようと思います。


皆さん結構最初の棒渡りエリアに苦戦していらっしゃいましたよね。

あのエリアを超えるポイントは中心線を意識するってことです。

自分の視点は弄ってない限り大体画面の中央にあります。
棒を渡る時はその中心線と渡り棒がぴったりと重なるように歩くことがクリアの鍵となります。
画像で説明しますね。



画像では大げさに表現していますが、数歩でこの渡り棒を落ちてしまう人は中心線と渡り棒が大幅にずれている人が多いと思います。
なので渡る際にはいったん自分の中心と渡り棒が重なるように位置調整して歩き出すとスーッと歩くことができると思いますよ。
せっかちさんもすぐ落ちてしまう代表なので一呼吸置いてから中心を意識して歩き出してみてください。

そして歩いていくと現れるお邪魔オブジェクト。
皆さんこれにも苦戦したのではないでしょうか?
ジャンプしたら軌道がずれて落ちる。そんな方が結構いたように思います。

こいつです。こいつ。


地味に凄く邪魔ですよね。

しかしですね

飛んでもらって申し訳ないのですが実はこのオブジェクト、歩いて越えられます。
恐らく先に行った人たちを見てジャンプしたのかなって思っていたのですが、これジャンプなんて危険を冒さなくても歩いて越えられるんです。

集団心理ってやつでしょうかね。

中心線を保ったまま歩き続けてください。少しドキドキすると思いますが無事に越えられると思います。
ここで中心線がずれていたりすると段差の衝撃で落ちてしまいます。数メートル前で一旦立ち止まって軌道を修正することをお勧めします。

ここまでくれば第1チェックポイントまであと少しです。


㈹1チェックポイント前に立ちはだかるのはこの渡り棒とチェックポイントの間に開いた隙間ですね。
油断をしているとこの隙間に気付かず折角ここまできたのに落ちてしまいます。
油断せずに隣の渡り棒を見て隙間の存在を確認しましょう。

一旦立ち止まって隙間までの距離を確認することも大切です。

隙間まで歩いてきたら中心線を意識したままジャンプして飛び越えます。
ジャンプして前進ボタンを押すことで前へ飛ぶことができます。
ただジャンプするだけでは越えられません。

ただ、ここで注意すべき点は隙間ギリギリからジャンプしないことです。
隙間のギリギリに立ってジャンプしてしまうとチェックポイントのある板を超えて落ちて行きます。
隙間の手前からジャンプすることがポイントとなります。
アバターの身長などにより飛距離に差が出るかもしれませんが、大体上の画像くらいの距離なら飛べるんじゃないかなと思います。

ここは飛距離の感覚を掴むしかないかなと思います。

そして渡り棒最大の難関。2度続くクランクエリア。


このクランクエリアでゴミのように落ちていく人続出でした。
しかし意外とすいすいと行ってしまう人もいましたね。

ここをクリアするのに必要なのは微妙な軌道修正と中心線の意識、そして自分のアバターが今どこにいるかの把握です。

直線は中心線を意識しながら歩き、コーナー部分はちょんちょんと前進ボタンを押してコーナーの中央に来るように移動します。
そして90度回ってカメラで中心線を合わせて歩き出す。これの繰り返しです。

自分の位置を合わせるのに前進ボタンをちょんちょんと押して調整すると思いますがAOなどを付けていると位置が把握し辛い為、この場所ではAOはオフにした方がいいのかもしれません。
どうしてもあと1回前進すると落ちてしまうのではないかという怪しい部分にいる場合は、一度ちょんと後退ボタンを押して後退して再び前進して位置を調整するか、もしくはカーブのところを微妙に斜めに歩くという方法もあります。
きっちり90度曲がらなくても意外と行けてしまったりしますよ。


2回目のクランクはコーナー部分に円がなく、1回目よりも難しく見える仕様となっています。
しかし攻略は1回目と同じです。
1回目にあった円はただの補助のようなものなので1回目をクリアできた人は見た目にさえ惑わされず慎重に進めばクリアできるはずです。

せっかちは厳禁です。


以上、第1回目は第1エリア渡り棒のクリアを目指した攻略方法となります。
第2回目があるかどうかは分かりませんが、クリア目指して頑張ってください。


ここで、どうしても、どうしても中心線なるほどわからんという方の為に中心線意識の為のヘルパーを用意しました。


この黒い箱から0L$で購入できます。

購入したら中身を装着してください。
装着をすると自分のアバターに赤い棒装着されて、画面上に矢印が装着されると思います。
そこが中心線となります。


更に赤い棒は自分の位置を確認できるものとなっています。
クランクで自分の位置を確認したいときにその赤い棒が刺さっている位置を意識して渡るとクリアしやすいかもしれません。(多分)







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SecondLife::PaleoQuestで遊びましょう


ごきげんよう。
先日はRezデー10周年でした。
いつもは特に呟いたり自ら催促することはないのですが、10年目ということで呟いてみたところ、たくさんのお祝いメッセージを頂きました。
ありがとうございました。
当時生まれた新生児が今小学4年生くらいになってると思うと震えますね。
SLがいつまで続くかは分かりませんが、これからもなんちゃんと一緒に遊んでいけたらなと思っています。

さて、SLで遊ぶと言えば『何をしていいのか分からない』『今日は暇だ』『ぼっちだ』って話をよく見かけますが、やることがない人、何をしていいのか分からない人はとりあえずリンデンが公開しているPaleoQuestで遊んでみてはいかがでしょうか?



PaleoQuest----
PaleoQuestは先にも書いたようにリンデンが公開しているアトラクションゲームです。
決められた区域で5つのクエストをこなしていきます。
クエスト自体はとても簡単なのですが、そこまでの道のりが結構ぐぬぬだったりします。

随分前から公開されていたようですが、なんちゃんに連れられて初めて遊びました。
SLに10年もいたというのにまだまだ知らないことだらけです。

一応公式ページとTutorial動画は貼りましたが、俺のように英語アレルギーが発動する人もいると思うので簡単に始め方を説明します。
おひとり様でも友達とわいわいしながらでもできるのでチャレンジしてみてくださいね。


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7月28日小公演御礼


ごきげんよう。
先日の7月28日(土)に小公演を行いました。
予約頂きご来店頂きました皆様、ありがとうございました。
お心づけも頂き大変嬉しく思っております。
本来ならばおひとりおひとりへメッセージを送りお礼をすべきところ、この場をお借りしてお礼に代えさせて頂きます。

さて、先日の小公演は『輝夜』『配管工兄弟』『愛の怪人』の3演目を披露させて頂きました。
輝夜は皆さんもご存知のように竹取物語を題材にした演目で、配管工兄弟は自主規制を入れての演目名となっておりますが、こちらも有名な某兄弟を題材にした演目です。
また、愛の怪人はこちらも自主規制を入れた演目名になっていますが、曲を聞いたことがある方は多いのではないでしょうか。
配管工兄弟と愛の怪人はお客様にも出演頂き、ありがとうございました。
nankoが急遽作り上げたHUDで遊んで頂け、こちらも嬉しく思っております。
皆様にも楽しんで頂けましたなら幸いです。

次回演目は『傀儡』及び『海賊』となっております。
状況により演目に変更されることもありますが、次回小公演もどうぞよろしくお願い致します。
また日程が近づきましたら当ブログにてお知らせいたしますね。


昨日の深夜、BlackLilyで新しく撮影したダンス動画をyoutubeにて投稿させて頂きました。
今まで投稿していたものはMMDダンスを撮影したものだったのですが、今回はきちんとダンスを組んで撮影しました。
既出ですが、メンズ同士でのカップルダンスをメインに組んでおります。
Twitterではご注意くださいと注意喚起をしましたが、特に衝撃映像は出てきませんのでお気軽に見て頂ける内容だとは思っています。



ストーリーは特に設けてはいないのですが、ヴァンパイア(nanko)とそれを倒そうとする人(masaomi)といったシチュエーションを前提にダンスを組んでみました。
倒そうとする理由は復讐かなぁとなんとなく思っていますが、皆さんの想像と妄想にお任せします。

youtubeの動画説明の部分でも述べてあるのですが、カップルダンスも短剣をもって踊るとまるで戦っているように見えるものがあります。
そのダンスの振り付けを生かして今回は組んでみています。


後ろ手に短剣を隠して間合いを計ったり、両手を掴まれて振りほどいたり、


攻撃をひょい、と避けられたりとちょっとしたダンスの振り付けにも二人のやり取りが見てとれるようなものを選んでありますので是非そちらも発見して頂ければと思います。
ただのカップルダンスではなく、決闘と見て頂けるとヴァンパイア役のnankoが人役の俺の手を取って踊る動作一つにしても短剣で攻撃をするのを防いでいるのではないか、と思えてしまいます(当社比)。
見れば見るほど粗が目立ちますが、是非見て頂けると嬉しいです。


ところで、最近ダンス人口が増えていて嬉しく思います。
ダンスを始めたい!始めたばかりだ!という方の参考になるかは分かりませんが、BlackLilyの使用ダンスツールはNADIS氏が作られたNDSシステムです。
どのようなものかというと自分の覚書用に簡単な記事を書いていますので、今からダンスをするのにツールを探している、NDS持ってるけど挫折してインベントリに眠っているという方がいましたら、参考にしていただけると幸いです。(随時更新していきます)

組みダンスに欠かせないダンスツールで日本人のクリエイターさんが作られているものはまだまだあります。
Fairさんの作られてるもの(Re:ON)や、スヌマさんの作られているMLDU、現在は販売されていないようですが、スクリプトキッチンさんのCONTROどれも本当に素晴らしいツールなので自分に合ったものを見つけるといいと思います。
組みダンスを始めてみたいけど何から始めていいか分からない、そんな方は偶にtwitterなどでダンス店舗さんやダンスサークルさんの募集を見かけるので探してみてくださいね。





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KAGAMI2017


ごきげんよう。
ついこの間年が明けたというのにもう7月が終わろうとしているなんて怖いですね。
今年の夏も本番というところに差し掛かりましたが、今年は毎年楽しみにしていたKAGAMIが開催されないそうでとても残念に思っています。

Twitterの方でもちらっと呟いたのですが、BlackLilyの二人は去年のKAGAMIに関わらせて頂いています。
幸運にも波野家のtaikoさんに拾って頂いて持て余していた物語を使って頂けました。
シナリオ化してくださったtaikoさんには感謝してもしきれません。
考えていた物語が形になった時、とても感動したのを覚えています。
KAGAMIのメンバー半端ないって思いました。
そして俺の思い描いていた物語を舞台化してくれたのがnankoです。
(悪い意味で)画伯と呼ばれている俺のイメージ画を素晴らしい形で具現化してくれたnankoにも感謝しています。
祭会場の中に川があるという無茶ぶりにもうまく応えてくれました。

KAGAMI 2017 build - The Godless Night~神隠レノ夜
(出典:Katat0nikさんのフリッカーより)

去年KAGAMIで遊んでくださったみなさん、この景色を覚えていてくださっているでしょうか。
そうです、この景観はBlackLilyのnankoが手掛けたものです。
景観を専門にしているわけじゃないからと当初は不安を感じていたようですが、ひいき目で見ても見事な景観になった思っています。
KAGAMIが終わった後に撤去するのがとても残念で、何度勿体ないと言ったことか。
SIMを持っていたら庭にしたいくらいでした。

あぁ、勿体無かった。

ゲーム『神隠れの夜-The Godless Night-』のPVとゲーム内で使われた一部の動画も作成させて頂きました。
PVを投稿してからちょうど一年が経っていましたので懐かしいなと思い、記事にしました。



PVの撮影はモール部分がオープンしてから撮影したのでお客さんにご迷惑をおかけしたことと思います。
友人たちにひやかされながら、邪魔や!といいながら撮影しました。

そして、この映像も覚えてくださっているでしょうか。
(心臓の弱い方と音量にご注意ください)



隠れるミッションの際に流れるムービーですね。
こちらは幽霊役をnankoにお願いして撮影しました。
皆さんに怖かったこのやろうとお褒めの言葉を頂くのですが、ちょっとした裏話があります。
この幽霊役のnankoですが、俺が必死に撮影していたにも関わらず実は撮影中に寝落ちしてまして。
アニメーションシートに座らせて俺が動かしていたので何も問題はなかったのですが、皆さんは寝落ちしていたnankoにびびっていたということになりますね。
実際、この映像をnanko自信にも見せたのですが、自分で自分を見て悲鳴を上げていました。
「これあんたやwwww」と思わずツッコミを入れずにはいられませんでしたが。

そうそう、悲鳴と言えばもう一人悲鳴をあげている人がいました。
ブラリリと懇意にしてくださっているkamoさんです。
kamoさんは実況もしてくださっているので是非そちらの動画を見て笑ってあげてください。
全然平気!はいはい!と余裕の様子だったところからの「ひぃぃ」と叫ぶ辺りは見所だと思います。



たくさんの人たちに関わって頂けて楽しかったなと感傷に浸りつつ、ダンスにしろショーにしろまたいつかこうして自分の考えたものが具現化できるといいなと思っています。

具現化と言えば、映像用にダンスを組んでいるところです。


まだこれは試し撮りで撮影はしていませんが、近々できるといいなと思っています。
お楽しみに!!





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店舗の改装


ごきげんよう。
今朝方大きな地震があったようですが、関西方面の方々は大丈夫でしたでしょうか?
お怪我などないことを願います。

さて、表題のとおりBlackLilyの店舗を少し改装しました。
改装と言っても景観はほぼそのままで味付けを加えたという感じでしょうか。
店舗はnankoが手掛けているのですが、いつ見ても美しい景観だと思います。
昨年、そして今年に手掛けたKAGAMI2017と裏ジャポ2018の景観を少しずつ足してあるのだと言っていました。
なるほど、見てみれば確かにそうだなと思います。
テレポートポイントから見られる景色(TOP画像です)はKAGAMI2017の景観を思い出させますし、庭からカウンター席を見上げると裏ジャポを思い起こさせます。


滅多に店を開くことがない為、この景観を皆さんに見て頂く機会は少ないのですが、小公演にお越しくださる際は是非眺めてみて頂けると嬉しいなと思います。
環境設定によっていろいろと表情を変えるので色々な環境設定で見て頂きたいなと。
偶にどこから見つけ出してきたのか、SS撮影をして行かれる方もいらっしゃいます。


もちろん、撮影に使ってくださって構いません。
小公演をやっている時間帯は入場制限を致しますので予約者の方以外入ることができないのですが、それ以外は開放していますのでお散歩に来て頂くことも可能です。
偶に友人たちと飲み会(カウンター営業)していますが、気にせず歩いてみてください。


何か嫌なことがあった時や静かににここでぼーっとしていると穏やかな気持ちになれます。
営業中はわいやわいやと騒がしくはなりますが、誰もいない時は一種のパワースポット的な存在だと俺は思っています。(個人的な感想です)
何が言いたいかというと、とても気に入っているってことですね。


うちのnankoはyoutubeでゲーム実況などをしているのですが、昨日最終回を迎えたゲームが素晴らしかったです。
俺もゲーム作ってみたいなと言い続けて何年も経過していますが(去年KAGAMI2017で一部実現してはいますね)、やっぱり作ってみたい。
ゲーム作ってみたいがために昨日撮影したSSを弄ってこんな遊びをしてしまいました。


こういうゲームありそうな気がしませんか?
ああ、ホラーゲーム作ってみたいです。


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SS撮影など


ごきげんよう。
梅雨だから仕方ないとは思うのですが、雨ばかりですね。
じめじめして気持ちが悪いので2,3日からっと晴れてほしいものです。

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お知らせ

6月23日(土)の小公演へ予約を下さった方に招待状を送付しております。
封筒をクリックで開いていただくと招待状が出てきますので、『必読』をクリックするとWEBページ、『会場』をクリックするとMAPが開きます。
『必読』の部分は当日までに目を通して頂ければ幸いです。

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さて、休日ってどうしてこんなにもあっという間に終わってしまうのかと思うくらい土日ってすぐ終わってしまいますね。
皆さんはいかがお過ごしでしたでしょうか?
ブラリリの二人は名残惜しいながらも裏ジャポニカの片づけ、ダンス、SS撮影と楽しい時間を過ごしました。
ダンスはもっぱら作りかけのものやMMDダンスを踊っていたのですが、最近話題のタンバリンをゲットしたnankoがおもむろに画面内に入ってきてタンバリンダンスで合いの手をし始めるという事故が。
折角の格好良いダンスが台無しなのか、盛り上げてもらってよかったのかよく分からないまま動画など撮影しました。



nankoの着ている服はB@Rさんのカエルの王子様の服です。
B@Rさんはいつ行っても圧巻ですね。
驚くほどの服が並んでいるのでSS撮影や舞台衣装などに重宝しています。
この服を気に入ったのかnankoは一日中着ていました。
楽しそうでなによりです。

この[A]ddictionの曲もダンスもとても格好良いですね。
踊ってるとテンションがあがります。


ダンスのほかにはSS撮影などもしました。
twitterのとある方の呟きで軍服というキーワードが出たのでそれに沿って軍服で撮影。
どんな背景で撮ろうと思っているとnankoがささっとセットをセッティングしてくれました。
ポーズは俺の手持ちのものを使って撮影してみたのですが、制服やスーツなどを着るとアバターでも何だか気が引き締まりますね。
3割り増しくらいに見えるのも気のせいじゃないはず。
是非皆さんも制服・スーツ撮影試してみてください。

※画像が横向きなのはわざとです。

いつか友人達と軍服やスーツ姿でわらわらと写真撮影してみたいなと思う今日この頃です。


ブラリリが関わった・撮ったなどのムービーページを解説しましたので、お時間のある方は是非見てみてください。
サイドメニューのページもしくはこちらから飛べます。

Movie



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6月23日小公演招待状送付



ごきげんよう。
タイトルの通り、6月23日小公演へ予約申し込みしてくださった方へ招待状をセンダーにて送付いたしました。
もし予約された方で招待状が届かなかった、受け取りそびれた、誤って削除してしまったという方はお手数ですがこちらの不達連絡フォームにてご連絡ください。
グループ申し込みの方はそれぞれ一人ずつに送付しております。
代表者の方はお連れ様の招待状受け取りを確認して頂けると助かります。


さて、トップ画像は先日開催されておりました裏japonicaの会場です。
何故この画像かといいますと、この会場BlackLilyの二人で作り上げました。
昨晩はそろそろ片付けようということで最後の見納めとしてこの会場で飲み会をしてきました。

裏じゃぽ期間中にはたくさんの方々にお越し頂き、嬉しいご感想たくさん頂きました。
会場を作るにあたって大変なことも多々ありましたが、見納めとなるとしんみりしてしまいますね。




見納め見納めと言いながらも、なかなか片付けられずにいますが、ついこの間はこの景観のを残したくてダンス動画を友人たちと撮ってきました。
ダンス動画と言ってもMMDです。
かなりの時間をかけて撮影しました。
付き合ってくれた友人達に感謝です。



お時間のある方は是非見てくださると嬉しいです。



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Re:ON三周年公演


ごきげんよう。
日中は汗が滲む暑さになってきましたが、朝晩はまだ肌寒さを感じますね。
どうか皆様お風邪など召されませんよう。

さて、昨晩は二人でRe:ONさんの三周年公演に行って参りました。
普段は出不精なのであまり外出することも多くないのですが、いつも仲良くしていただいているフェアさん率いるRe:ONの三周年だということでいそいそと出かけてきました。

5組のパーフォーマーがそれぞれ新作を抱えての公演ということでどの演目もとても見応えのある演目でした。
トラブルもあり、最後まで見られない演目があったのが残念ですが、また機会があれば見られると嬉しいなと思います。

SSを撮ったので少しだけ紹介させてください。

最初はRe:ONのオーナーのFair Saeedさん。(ダンスの順番とは異なります)


MMORPGなどのゲームに出てくる回復職、ヒーラーをテーマにダンスを組まれたそうです。
柔らかな癒しの曲に合わせたゆったりとしたダンスはまさに癒しでした。
当店、BlackLilyで見せてくれる顔とはまた違うファンを魅了する演目だったと思います。
俺はうちで見せてくれるフェアさんのアレも大好きなのですが。


続いてはKyrieholyさんの演目。


二人のメンズを魅了する小悪魔的な演目でした。
キリエさんのステージはダンスの合間に入るアニメーションやパーティクルが小技がきいてていつも楽しく拝見しています。
ステージも可動式でなるほどな、と思う演出でした。
とても可愛らしいテンポのある演目で楽しめました。


そして、Yukika Magicさん。


残念ながら音源トラブルということで演目を全て拝見することはできなかったのですが、エキゾチックなダンスと美しいステージに魅了されました。
パーティクルも美しく、あれどうなってるんだろうなと思いながら拝見しました。
是非機会がありましたらフルで拝見したいものです。


Subaruさん。


怪我で生きがいを失い、絶望してそれが狂気に変わってしまうという青年を描いた舞台でした。(違っていたら申し訳ないです)
音声と画像を交えながらのステージは病んでいく様子を見ることができ、ストーリーを楽しむことができました。
イケメンが踊る様に魅了された人も多いのではないでしょうか。


最後にKamoさん。


かもさんはよく当店でもカウンター営業の際に店番をしてくださる方です。
今回の演目はキョンシーをテーマにした演目でした。
コミカルな曲とコミカルなダンスがとても可愛らしく、『可愛い』という歓声が上がっていました。
演目完成にとても悩まれていたようですが、かもさんらしいダンスに仕上がっていたと思います。
Japonica和物市のオーガナイザーをされている方でもあります。


手短に感想を述べさせて頂きましたが、あくまでも個人的な感想です。
是非とも実際に見て頂きたいなと思います。

Re:ONさん三周年おめでとうございます。




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